
建ててから、「もっと広くしておけば良かった」と一番後悔する部屋は、「収納」だそうです。
ヨコがダメならタテに空間を活かす。3次元発想で収納問題を解決する家「暮らすα」、できました。
収納場所に困ったら、デッドスペースを活用して、タテに空間を活用する。こんな発想が可能なのも、外断熱工法を採用しているから。
小屋裏や床下も断熱区画の内側に。だから、大切な衣類や思い出の品も安心して収納していただけます。
家族で過ごす時間が積み重なるごとに、身の回りのものや想い出のものは増えていくもの。
そんな大事なアイテムの収納にも、大収納空間「暮らすα」は最適です。
クリスマスツリーやひな人形などの季節物の大きな荷物や、衣替えにも大活躍する大収納空間。


一般的な小屋裏収納との違いは、大きく2つ。1つ目の特徴は、屋根断熱を採用しているため、熱がこもりにくいことです。大切な衣類や思い出の品も、安心して保管していただけます。2つ目の特徴は、取外し式のハシゴではなく、固定階段で昇降できること。両手が荷物でふさがった状態でも、安全に昇降していただくことができます。
アウトドア用品やガーデニング用品、自転車置き場など、外部収納のように活躍する大収納空間です。


基礎断熱を採用しているサーラ住宅の外断熱工法なら、床下も断熱区画の内側。湿気がこもりがちな床下のスペースも、快適な環境を実現します。また、防音性・遮音性にすぐれていることもうれしい特徴。地下空間のような感覚で、利用していただけます。
家族だけのくつろぎ空間に。夏はビアガーデン、冬は天体観測。昼下がりにはティータイムを楽しんで。
光と風が心地よい、プライベートバルコニー。
通常の家の3階部分にあたる高さだから、周囲の目を気にすることなく、寛ぐことができます。